
全てに命があります。命があれば念いがあります。
その命の念いを尊重してこそ、私達は平安に生きられるのです。
平安な生活ができないのは、命の念いを尊重する(感謝の)心が足りないからです。
ご先祖様、諸霊、家、土地、木々、岩石、水など全ての存在に感謝し、
尊敬を表する行為を、お祓い、ご供養、浄霊やご祈祷などと呼んでいます。
決して、やっかい払い的な行為ではないのです。
生かされている私たちの命の有難さを再認識するためのチャンスとしたいものです。
みなさんは「三月荒神」という神様をご存知ですか?三月荒神さまは、方角の神様です。東南西北を3ヶ月ごとに移動し、座位する方位を守ってくださっています。
数年前、陰陽師と友人と一緒に熊本のお不動さんへお参りに行った時のお話です。そのお寺に有る大きな鐘を鳴らすと鳴らすと浄霊されるというのです。
お祓い、ご祈祷、ご供養、浄霊については、慎重な霊視を行ったうえで、その必要性を判断させていただきます。
お祓い、ご祈祷、ご供養、浄霊についてのご相談。
神様って何処の言葉を話すんでしょうね?外国人が参拝すれば英語?フランス語?韓国語?
熊本の神社に参拝に行ったときのお話です。その神社の神様はとてもユニークで、私達霊能者に、ある意味愛想良く接してくれます。とても親近感があり、智鶴が大好きな神社でもあります。
お祓い、ご祈祷、ご供養、浄霊についてのご相談。
端午の節句(こどもの日)に子供の身を守るため、健康に成長するように、との願いで飾鎧兜を飾りますが、今でも戦場跡地で戦い続けている戦国武将の霊も存在します。これは智鶴が陰陽師と、とある邸宅を訪れた時のお話です。霊にも接し方があり、守ってくれる霊もいると言うお話です。
あれは約20年前のある夜遅く、一人で車を運転して帰宅していました。やっと隣家までたどり着いた時、古い木造住宅だった隣家の小窓にまるで太陽のような、濃い橙色の光が「ぼわ~~っ」と揺れながら、光々と輝いていました。
お祓い、ご祈祷、ご供養、浄霊についてのご相談。

