
「智鶴さんのブログを読みましたよ。『神様はいる』の記事が面白かったです。」
「神様って熊本弁をしゃべるんだ~と思いました。」
(みなさん、是非『神様はいる』という記事を読んでみてくださいね。)
私はとても嬉しいと同時に、現実的な意見を聞いて改めて考えさせられました。
何故、熊本弁なんだろう・・・と。
私なりに一生懸命に考えてみました。
この神社のご際神は「健磐龍命」です。
そのご際神のイメージは、ごっつい男性で、頑固おやじ。
そのイメージで聞こえたのが、熊本弁の「今、飯ば食いよったたいっ!」という熊本弁だったのです。
しかし、私と一緒に他県の人が参拝したとすれば、その人なりの方便で聞こえたのかもしれないな~と思いました。
一体、神様って何処の言葉を話すんでしょうね?
外国人が参拝すれば英語?フランス語?韓国語?
そう考えると、神様って地球全体で使われている言葉を知っていないといけないことになりますね。
神様って忙しいし、頭もよくないといけないし・・・大変なんだ!!
神様って何処の言葉を話すんでしょうね?外国人が参拝すれば英語?フランス語?韓国語?
熊本の神社に参拝に行ったときのお話です。その神社の神様はとてもユニークで、私達霊能者に、ある意味愛想良く接してくれます。とても親近感があり、智鶴が大好きな神社でもあります。
お祓い、ご祈祷、ご供養、浄霊についてのご相談。

