
みなさんは「三月荒神」という神様をご存知ですか?
三月荒神さまは、方角の神様です。
東南西北を3ヶ月ごとに移動し、座位する方位を守ってくださっています。
荒神さまが座位する方位の新築、転居、動土、植木の剪定などはタブーとされ、
「三月も待てんのか!」
と言って、腹を立てられるというのです。
しかし忙しい現代において、日程の関係上、止む終えない場合もありますよね。
そのような場合は、三月荒神さまのお祓いをするという方法があります。
三月荒神さまには改めて、ご縁を頂いたことへの感謝と、
座位されていることへのお詫びを申し上げ、許しを頂くのです。
三月荒神さまは決して「いやだ」とは言われません。
物分りのよい神様です。
ですからなおさら、古くからの言い伝えを守ることが大切なのです。
これが現代を作り、未来を創造することにつながります。
智鶴のお祓いは、神様と仏様の両方から三月荒神さまへ感謝を申し上げ、
三月荒神さまへ相談者の意図を伝えます。
そして、三月荒神さまのご理解を得て、相談者の健康とご多幸を祈るという方法です。
みなさまのお手伝いが出来れば幸いです。
みなさんは「三月荒神」という神様をご存知ですか?三月荒神さまは、方角の神様です。東南西北を3ヶ月ごとに移動し、座位する方位を守ってくださっています。
数年前、陰陽師と友人と一緒に熊本のお不動さんへお参りに行った時のお話です。そのお寺に有る大きな鐘を鳴らすと鳴らすと浄霊されるというのです。
お祓い、ご祈祷、ご供養、浄霊については、慎重な霊視を行ったうえで、その必要性を判断させていただきます。
お祓い、ご祈祷、ご供養、浄霊についてのご相談。
みなさんは「三月荒神」という神様をご存知ですか?三月荒神さまは、方角の神様です。東南西北を3ヶ月ごとに移動し、座位する方位を守ってくださっています。
霊に憑依されたある女性の浄霊を陰陽師と行った時のお話です。霊が憑依するには必ず理由があるのです。
人は死しても思いはこの世に残る事があります。雛祭りが近づくと思い出す出来事が有ります。
陰陽師とは、満たされない思いを残したままこの世をさまよっている魂を天界へ導くためのお手伝いをする人のことをいいます。
お祓い、ご祈祷、ご供養、浄霊については、慎重な霊視を行ったうえで、その必要性を判断させていただきます。

