
心理学的手法を用い、日常生活に快活さを取り戻すために定期的な面談を通じて行います。
怒り、悲しみ、不安、不満、イライラ、恐れ、劣等感、罪悪感や過食拒食等の依存症が徐々に緩和されます。
また、うつ、神経症、パニック障害等にも効果があると言われています。
私も体験上、多くの方々の回復過程をこの目にさせていただいております。
ただし、症状によっては、心理カウンセリングでは対応できない場合もございますので、ご了承ください。
人は、自らが描いた人生の脚本どおりに生きていく。
人はそれを運命と呼び、宿命と呼ぶ。
運命を変えたかったら、自らが描いた人生脚本を書き替えることが必要になる。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。

