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ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。
あなたは魂を見たことがありますか?智鶴は見たことはありませんが、相談者の魂を観ながらスピリチュアルカウンセリングを行っています。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。
智鶴は、無縁社会といわれる現代において、私たちのキーワードとして「つながる」ということを感じてみました。
私たちの宗教心や信仰心は、子孫繁栄の基本です。ご先祖様が混迷の時代を一生懸命に生き抜いて来られたことに感謝し、自分を磨いていくことは子供たちの命を育みます。
私たちの創造力は強力なエネルギーがあります。そのエネルギーを駆使して未知への挑戦を可能にし、成功へと導く鍵を提案します。
私たちは、日本人として「宗教」という言葉を使う時、とても慎重になってしまいます。しかし、私たち人間にとって、信仰心や宗教心が大事な心の支えとなることがあることは事実です。
智鶴は、人と人との絆があるように、魂と魂との絆もあると思っています。そしてただ、その出会いは自分の魂の成長によって異なるものだとも感じています。
日本は、八百万の神といわれるほど沢山の神様を祭っている国です。ですから、神仏の祭り方を知っています。だから、智鶴は日本人として生まれた私たちは世界中で順応していけるのだと思うのです。
智鶴が、いのちの誕生と死について神秘的な結びつきをひもときます。
智鶴では、自分自身の心の深耕を目的として、潜在意識・超在意識の活性化のワークショップを開催します。
智鶴は、「私は私である。」という偉大な言葉を使って、あなたの自己実現に向けて、無限にある宇宙エネルギーを解説します。
智鶴は、その親である神様から、また、素晴らしいお言葉を頂きました。
「三月荒神(みつきこうじん)」さんとは方位の神様のことです。ここでは、三月荒神さんについて、智鶴が分りやすく説明します。
智鶴は、神様からメッセージをいただきました。とても短い言葉ですが、とても強烈です。神は、今の自分にとって一番必要な状況を与えてくれます。
人は死という瞬間を迎えると同時にスピリチュアル(魂)のみの存在になります。そして、その次に肉体を失い、地球上の人間としての存在を無くします。スピリチュアル(魂)は宇宙(神)と一体化して光に帰還します。
智鶴は、突然、「ん?」と感じ、社殿を見渡すと、何と、社殿の床下に龍がとぐろを巻いて横たわっているではありませんか?!
智鶴のお勧めのパワースポットは、何と言っても「スピリチュアルカウンセラー智鶴」です。来訪した多くの相談者が、それぞれに必ず不思議な体験をして帰宅します。
霊が(とり)憑きやすいという相談が増えています。相談者の訴える主な症状としては、肩こり、不眠、不快感です。
智鶴は陰陽師とともに、お祓いの神事を執り行います。ある日、智鶴と陰陽師は午前中にお祓いを済ませて、その後、智鶴は相談業務に取り組み、陰陽師は別室で午前中のお祓いの余韻に浸っていました。
智鶴は、霊障相談の連絡が入る直前、あるいは何時間も前から特異な現象を体験します。それは「浄化」と「磁気による作用」で、相談内容によってその強さが異なります。
智鶴は愛には二種類あると考えています。優しい、思いやりのある愛・・・これをソフトラブと言います。強くて、厳しい愛・・・これをハードラブと言います。どちらにも共通して言えることは、深い愛があるということです。
この物語は、智鶴が今でも強烈な記憶として残っている出来事です。あれは今から10年前のことでした。
熊本にはとても有名な阿蘇山があります。阿蘇から大分県へ通じるやまなみハイウェイは昼となく夜となく深夜となく、みんなのドライブコースとして知られています。智鶴は、ある日の夜9時過ぎから友人の悩み相談を受けながらドライブへ出かけました。
以前、智鶴の恩人Aさんが心臓の手術をしましたということを「スピリチュアル的平常心」という記事でお話しました。手術が無事に終わり、術後10日で退院することができましたので、昨日、退院のお祝いに恩人Aさん宅を訪ねてきました。
近年、自殺者の人数が増加傾向にあることが社会問題となっています。人は何故、死に急ぐのでしょうか?
私たちのこの肉体はご先祖様からの頂き物です。私たちのこの命は神様からの賜り物です。この世にたった一つ、お一人様一回限りの人生なのです。
魂の世界には、時間と空間はありません。あなたがこの世に存在する時、もう一つ別の次元に、もう一人のあなた存在することがあり得るのです。
「久しぶりに陰陽師らしい陰陽師の仕事をしたなぁ~」と満足感に浸る陰陽師がいました。
智鶴が数年前に宿泊し霊障にあった、そのホテルのまさしくその階の部屋で自殺があったのです。先に、枕から手首が出てきて・・肩をトントン?!」という記事を読んでいただくと、とても驚かれる方が多いかと思いますが、悲しいかな、とうとう自殺の連鎖がおきてしまいました・・・。
智鶴のスピリチュアルカウンセリングの基本は、『面会』することです。相談者と面会し肉体を目にすることで、智鶴自身が相談者の連絡で感じた直感を確認するのです。
昨日、ある人から一枚の写真を見せて頂きました。その>写真に写っていたものは無数のシャボン玉みたいな魂でした。
その日、陰陽師は入院中の友人のお見舞いに行く予定にしていました。しかし、お見舞い約束時間が近づくにつれて気分が悪くなり、今日のお見舞いはキャンセルにすると決め、約束をしていた友人に連絡をしました。その後、私は気分が悪くなり、心霊現象に襲われました。
突然、運転席のパワーウインドウが作動しなくなりました。何回も何回もスイッチを入れたり、切ったりしてみましたが、無理でした・・・。車がご機嫌を損ねたわけではありませんでした。
昨夜は熊本城で、お花見をしている最中に、陰陽師は一人で密かに苦しんでいたというのです。切られたなら切られたとはっきり、その場で言えば良いのに、言わないで一人で我慢していたらしいのです。
朝から張り切って掃除をしていました。すると突然、「あの子が、あの子が大変なの。悩んでいるんです。一生懸命に考え込んでいるんです。早くあの子を楽にしてあげたいんです。兄弟で力を合わせて頑張るようにあの子に伝えて、あの子に伝えて。」という言葉が聞こえました。
熊本城は築城400年を迎えています。昨年からお祝いのイベントが目白押しです。その中で、今年も相変わらず夜の桜の下でお花見をする智鶴です。夜の桜の花見には、飲み仲間が大勢が集まってわいわいと楽しんでいるのですが、ど~しても仲間に入りたいと集まってくる仲間(?)がいるのです。
みなさん、墓場には桜の木が多いと思いませんか?納骨堂とか、お寺とか墓地とか・・。
新装開店の居酒屋へ男性2人と一緒に食事に出かけた時のお話です。生ビールで乾杯して、美味しい料理を思いっきり食べて、一息ついたとき、何時ものあのいや~な感じが私を襲ってきました。
最近わかったことですが、約1ヶ月程前から、何者かが(霊の方を含む)智鶴のパソコンの心臓部に侵入していました。
霊視で観る幽霊は怖くないのに、何故、怖い話を文字で読むことが怖いのか?私は自分自身が不思議です。
Aさんの足下に武士が顔から「だらだら」と血を流し、Aさんの足首をぐっ!とつかんで離さないでいるのです。この場所は、『西南戦争』の合戦跡地だったのです。
実は陰陽師の手配したそのホテルは『でる』のです。知る人は知るという『心霊現象が起こる』ホテルだったのです。
その犬は、私に向かって、「重たいよ~ワンワン、重たいよ~ワンワン。」と鳴いていました。そのはずです。
実は、人間のために使われて不要になって片隅に積まれていた墓石を犬の墓石に使ってしまっていたのです。
徐々に徐々に、お供え物に近寄ってくる足音が聞こえ始めました。すると今度は、何千、何万という数の手首が『うようよ』と、まるで波を打つような感じで私のほうに近づいて来るではありませんか!!『餓鬼』が近寄ってきたのです。
私はベッドサイドに立ち、ベッドを見ると黒い人影がベッドに横たわっていました。そして、私を見て「にやり」と微笑むのです。
智鶴は車を運転して帰宅途中、空から山の中腹に向かってオレンジ色の大きな、大きな光の玉が一つだけ降って来るのを目撃しました。
本人は自分の身体を酷使しましたが、生霊は何かに気づいて放れました。本人の魂の成長はもちろんですが、生霊の癒しのお手伝いをさせていただいたことも確かだと思いました。
なんと、息子さんの命日は『智鶴の誕生日』だったのです!私は、思わず「ありがとうございます。」と叫びました。息子さんは、母親に『命のご縁』を教えたのだと思いました。
そのお腹から出てきたものは・・・『重さ5キロもある肉腫』でした。手術が終わり、病院側はその肉腫を親族に見せました。それは肉と水、血液で出来ていたそうです。
幽霊さんにお願いがあります。「今から、通りますよ~」って、事前に報告をしてから通って欲しいと思います!!!
「先祖の中に未成仏がいると言われたので、一緒に探してもらえないでしょうか?」という連絡があり、智鶴は訪問することにしました。
自宅にいながらにして魂のお手入れをする方法をお教えします。
あれは、智鶴が3~4歳の頃でした。
近所の女の子が行方不明になる事件が起きました。
ある方が大切になさっていた日本人形を頂いたことがあります。その方は、その人形を智鶴の側に置いておくことで、人形が自分たち家族を見守ってくれると信じておられたのです。
因は、種のことです。
因は、口という字の中に大きいと言う字が入っています。
つまり、外側から見えるよりも大きなものが中に入っているということです。
霊障には全て意味があります。
相談者様の気づきこそが魂の成長へとつながり、過去の因縁を断ち切り、来世への徳積みとなるのです。
霊障とは様々な要因による魂の病の事です。霊障は自分の魂の進化、浄化により解消できるのです。

