私は小さい頃から、熱い湯船が大好きです。
しかし、長湯は苦手です。
疲れた時には温泉に行くんだということをよく耳にしますが、
私は長湯や温泉が苦手なので、行くことはありません。
自宅で熱い湯船につかるほど、とても気持ちのいい、癒される時間はありません。
「あ~、気持ちいぃ~~。」と心の底から癒されるこの時間こそ、私の魂の浄霊になるのです。
「無心」、「空」の状態になることができるのです。
一人一人の浄霊法は違いますので、自分自身にあった方法を見つけてください。
これに限らず、色々な方法があるはずです。
ちなみに知り合いの陰陽師は、一年中、水シャワーをかぶるのだそうです。
これは東洋医学を取り入れた方法みたいですが・・・。
これはかなりの決意が必要です。
滝の行と同じようなものだと考えていただいていいと思います。
以上をまとめると、
熱いお湯の湯船につかる。
冷たい水シャワーを浴びる。
この2つの方法があります。
自分に無理の無い方法を選んで実行されるといいかと思います。
私の熱いお湯というのは、一般的につかることの出来ないほど熱いのだそうです。
私にとっては一番癒される温度なのですが・・・。
疲れ、ストレスを取るにはこれが一番。
魂のお手入れを大切にね.
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。
あなたは魂を見たことがありますか?智鶴は見たことはありませんが、相談者の魂を観ながらスピリチュアルカウンセリングを行っています。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。

