
ある病院へ行きました。
病院内はとても広く、縦横無尽に通路や階段があり迷路状態でした。
院内には場所を示す文字と矢印があります。
途中、関係者以外立ち入り禁止の通路もあり、
道に迷わないようにときょろきょろしながら歩いていると~ッ!!!
目の前の自動ドアが誰もいないのに、静かに開閉しました。
『出た~~~。。。』
こわ~い~~~。。。
久しぶりの体験でした。
大きい病院だから、そういうこともありえるかな~と思いますが、、、
幽霊さんに、一つだけお願いがあります。
「今から、通りますよ~」って、事前に報告をしてから通って欲しいと思います!!!
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。
あなたは魂を見たことがありますか?智鶴は見たことはありませんが、相談者の魂を観ながらスピリチュアルカウンセリングを行っています。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。

