スピリチュアルカウンセリング ライフ アドバイザー 智鶴

智鶴は車を運転して帰宅途中、空から山の中腹に向かってオレンジ色の大きな、大きな光の玉が一つだけ降って来るのを目撃しました。

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あれは忘れもしない平成元年初冬、空気の澄み切った夜のことでした。

智鶴は車を運転して帰宅途中、空から山の中腹に向かって

オレンジ色の大きな、大きな光の玉が一つだけ降って来るのを目撃しました。



一瞬、目を疑いました。

「一体、あれは何?何だったんだろう?」と。

火の玉?それともUFOだったのか?

目を凝らして山の中腹を見ましたが、音が聞こえたわけでもなく、

山火事が起きているわけでもありませんでした。

その後も見えることを期待して、同じ時間帯に合わせて山を見つめたのですが、

二度と見ることはありませんでした。

しかし宇宙人が降りてきたのかもしれません。

だって、が降ってきたのは九州山地の中の一つの山です。

その山は修行僧がこもって厳しい修行をした場所で、からす天狗がいると言われているからです。

私は一度だけその山に登ったことがあるのですが、

確かに、あちこちに大きな石があって、護符を祀ってあります。

その石には、ペトログラフという四角や三角の形をした神様の文字が刻まれています。

あれから20年が経ちましたが、未だに忘れることはありません。

未だに謎の出来事です。

あれは一体、何のだったのでしょうか?

ちなみに、その山は現在、開拓されてきているのですが、不慮の事故が多発しています。

やはり、からす天狗はいるのです。


ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。
あなたは魂を見たことがありますか?智鶴は見たことはありませんが、相談者の魂を観ながらスピリチュアルカウンセリングを行っています。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
私たちの宗教心や信仰心は、子孫繁栄の基本です。ご先祖様が混迷の時代を一生懸命に生き抜いて来られたことに感謝し、自分を磨いていくことは子供たちの命を育みます。
私たちは、日本人として「宗教」という言葉を使う時、とても慎重になってしまいます。しかし、私たち人間にとって、信仰心や宗教心が大事な心の支えとなることがあることは事実です。
日本は、八百万の神といわれるほど沢山の神様を祭っている国です。ですから、神仏の祭り方を知っています。だから、智鶴は日本人として生まれた私たちは世界中で順応していけるのだと思うのです。
「三月荒神(みつきこうじん)」さんとは方位の神様のことです。ここでは、三月荒神さんについて、智鶴が分りやすく説明します。

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