
「こわ~い!?」
霊視より怖いものがありました!!
友人から、怖い話の本を頂きました。
読んでいると、本当に怖かった。
読み終わった後も、背中が不安で不安で仕方が無いほどでした。
霊視で観る幽霊は怖くないのに、
何故、怖い話を文字で読むことが怖いのか?
私は自分自身が不思議です。
視覚で捉えるのは同じなのにね。
でも、よ~く考えてみると、
霊視というのは、視覚で捉えるという言葉を使ったけれども、
現実的に見えているものではなく、
実際は感性で観ているわけですから、まあ、怖くて当たり前か~と思う反面、
智鶴も人間なのよね~って実感させられますよね。
文字を読むということは、現実的に文字を見て感じているということでしょ。
「はやく人間になりた~い!!」というアニメがありました。
以前は、ジョークで使っていたのですが、
既に、智鶴は誰よりも人間らしいな~と感じるこの頃です。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
智鶴では潜在意識活性化を目的としたワークショップを開催しています。自分の人生をより豊かにしたい方、多くの方のご参加をお待ちしています。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。
あなたは魂を見たことがありますか?智鶴は見たことはありませんが、相談者の魂を観ながらスピリチュアルカウンセリングを行っています。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。

