突然、運転席のパワーウインドウが作動しなくなりました。
何回も何回もスイッチを入れたり、切ったりしてみましたが、無理でした・・・。
車がご機嫌を損ねたわけではありませんでした。
(たま~に、ご機嫌を損ねることがあるんですよねっ。さすが、智鶴の使用車ねっと思うのですが。)
ほんの1分前までは作動していたのですよ?!
それなのに、あ~それなのに・・・。
窓は開いたまま。明日は雨の予報です。
屋外駐車の関係上、このまま明日を迎えるわけにはいきません。
そこで、閉店時間ぎりぎりと分かっていながらも、
急いでディーラーに車を持ち込みました。
そこで検証してもらった結果、
運転席のドアに内蔵されているモーターが作動していないとのことでした。
電気はきているらしいのですが、モーターに何かがひっかかって回らないというのです。
一体、何がひっかかっているというのでしょうか??(なぞです)
あ~あ~・・またか・・・
実は以前使用していた車も同じ故障をしたことがあるのです。
そのために現在、使用している車に変えたのですが・・・結局、同じでした。
みなさん、ドアの内側にモーターが内蔵されているということを知ってましたか?
やはり、智鶴はアナログ人間。
パワーウィンドウではなく、手動式ウィンドウの車でなくてはいけません。
いまどき、手動式なんて・・・。
私だって、近代的な生活様式についていきたいよぉ~っ!!
智鶴の切なる願いでした。
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。
あなたは魂を見たことがありますか?智鶴は見たことはありませんが、相談者の魂を観ながらスピリチュアルカウンセリングを行っています。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。

