スピリチュアルカウンセリング ライフ アドバイザー 智鶴

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私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
智鶴では潜在意識活性化を目的としたワークショップを開催しています。自分の人生をより豊かにしたい方、多くの方のご参加をお待ちしています。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。
今、智鶴の生きるスピードはスローペースです。この生きるスピードの加減は、他人からの評価を気にすることなく、自分で決めることが大切です。
無縁社会を叫ばれている昨今、智鶴は、あなたの内面に「心身の居心地はいかがですか?」と問いかけます。
あなたは魂を見たことがありますか?智鶴は見たことはありませんが、相談者の魂を観ながらスピリチュアルカウンセリングを行っています。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。
智鶴は、無縁社会といわれる現代において、私たちのキーワードとして「つながる」ということを感じてみました。
私たちは7つの身体を持っているといわれており、それはチャクラと密接に関わっています。それぞれのチャクラには意識と色があり、それはオーラとも密接なかかわりがあります。
私たちの宗教心や信仰心は、子孫繁栄の基本です。ご先祖様が混迷の時代を一生懸命に生き抜いて来られたことに感謝し、自分を磨いていくことは子供たちの命を育みます。
私たちの創造力は強力なエネルギーがあります。そのエネルギーを駆使して未知への挑戦を可能にし、成功へと導く鍵を提案します。
智鶴は、人と人との絆があるように、魂と魂との絆もあると思っています。そしてただ、その出会いは自分の魂の成長によって異なるものだとも感じています。
日本は、八百万の神といわれるほど沢山の神様を祭っている国です。ですから、神仏の祭り方を知っています。だから、智鶴は日本人として生まれた私たちは世界中で順応していけるのだと思うのです。
私たちは、一人で生まれ、一人で死んでいきます。私たちは孤独なのです。視座を変えれば勇気のある存在なのです。私たちが生きていることだけで、とても素晴らしい存在価値があるのです。
私たちは、自分自身の命以外の全ての状況を創り続けています。もしも、私たちが自分自身の状況に不満足を感じているとすれば、自分の内側を見つめなおすことです。
私たちには、今ここの時間と場所しかありません。智鶴は、私たちの向かう場所は今ここであり、今ここで完結するものだと思います。
智鶴は、地球上に存在する全てのものに、それぞれの小宇宙があり、そして、それに気づくことによって、感謝、歓喜、慈悲を体験することができると思っています。
地球や自然、人間は永遠のものではありません。何時かは終わりがあるのは事実です。私たちは地球と仲良くしながら共存することが望まれます。
D・カーネギーは、全てを開放し、神に委ねることによって道が開けると書いています。私たちはとても辛い状況に陥ったときに、神頼みをすることがありますし、中には開放するという人もいます。どちらの手段を選ぶのかは自分の選択次第です。
魂と心と肉体の満足の関係はとても難しいものです。魂自身には欲求はありません。心と肉体の欲求は煩悩といわれ、終わりのない欲求です。
智鶴は、命を守るということは、一人ひとりの価値観やニーズを理解して、そして一人ひとりの生きる能力を信じることから始まると信じています。
私たちの魂や心身の成長にとって必要なものは、常に自分の目の前に準備されています。そしてそれを掴むのは私達自身です。
私たちは、自分の使っている言葉を変えることによって、人間関係や自分の人生に変化を与えます。
私たちが自分の心身の状況変化に気づくのはとても難しいものです。しかし、私たちは潜在意識を活性化することによって、その変化に気づくことが可能になり、魂の成長を促します。
私たちは、自分の心の懐の広さ、深さを知った上でチャレンジすることが成功の鍵となります。
私たちは窮地に陥ったとき、自分でピンチと位置づけてしまう癖を身に付けています。しかし、視座を変えれば、それは大きなチャンスに変身するのです。
「死」に対する沢山の考え方がある中で、智鶴は基本的に2つの考え方についてお伝えします。
智鶴は、改めて「あるがまま」という言葉について考えてみました。そして全ての存在は「あるがまま」だと考えてみました。
魂の心の懐次第で成長度合いが変わります。人間関係や恋愛などで傷つかないためには、まずは自分の魂の住む世界を知ることです。
魂は、待つという手段を選んで愛を知ります。私たちは肉体を使って、魂の希望を叶えてあげましょう。
私たちの煩悩はとても複雑に働いて、私たちの生きるエネルギーを高めようとしています。しかし、私たちは、そのような煩悩の世界に生きていて、果たして本当に満たされるときはやってくるのでしょうか。
私たちは、自分の心の器量に合った出会いをして生きています。そこから何時、どのような気づきを得るのか次第で、成長過程が変わるのです。
智鶴命は智鶴のものであり、智鶴の命は私たちのものです。ここでは、命は時間の経過とともに削られていることを確認し、時間の使い方を意識します。
神様からのメッセージというのは、実は自分が自分自身へメッセージを送っているものなのかもしれません。
智鶴の体験中の出来事を通して、チャンスを観察します。
私たちは決断についての思い込みを持っています。智鶴が決断するということに対する思い込みを解消するためのポイントをお伝えしています。
運命を変えたいと思う人はたくさんいます。智鶴が運命を変えたいと望んでいる人のために大切な気づきについてお話します。
智鶴が魂の大掃除の方法についてお伝えします。
受け入れるということは難しいと考えていませんか?智鶴が紐解きます。
智鶴が、責任をとるということをスピリチュアルの面から、分りやすく伝えます。
迷いは人間に与えられた素晴らしい能力です。迷い込むという状況に陥らないために、智鶴がアドバイスします。
智鶴が人生をジェットコースターにたとえて、分りやすくお伝えしています。
智鶴が、今を生きることの大切さについて、心理学を交えながらお伝えします。
智鶴がご縁から得た気づきの使い方についてお伝えします。
智鶴が、いのちの誕生と死について神秘的な結びつきをひもときます。
私たちの肉体は「今、ここ」で一生懸命に働いています。命のリレーで誕生した大切な肉体の不思議を考えてみませんか。
智鶴では、自分自身の心の深耕を目的として、潜在意識・超在意識の活性化のワークショップを開催します。
智鶴は、「私は私である。」という偉大な言葉を使って、あなたの自己実現に向けて、無限にある宇宙エネルギーを解説します。
心の感化は「振動の法則」によって証明されています。心の感化は、あなたの潜在意識を活性化し、運命を好転し、自己実現させてくれます。
智鶴は、その親である神様から、また、素晴らしいお言葉を頂きました。
「三月荒神(みつきこうじん)」さんとは方位の神様のことです。ここでは、三月荒神さんについて、智鶴が分りやすく説明します。
智鶴は、神様からメッセージをいただきました。とても短い言葉ですが、とても強烈です。神は、今の自分にとって一番必要な状況を与えてくれます。
人は死という瞬間を迎えると同時にスピリチュアル(魂)のみの存在になります。そして、その次に肉体を失い、地球上の人間としての存在を無くします。スピリチュアル(魂)は宇宙(神)と一体化して光に帰還します。
人は生きているだけで他人へ感化しています。言い換えると、人のスピリチュアル(魂)は、他人のスピリチュアル(魂)に感化しています。そこに条件は存在しません。あなたがどのような状況、状態にあるかなど問題ではありません。あなたが、今ここに生きていることこそが大切なのです。
人は他人と関わることによって、自分の運命が他人の運命と相互に作用し合いながら、お互いの人生を作り上げていっています。人は他人と関わることで、いくらでも運命を変えることはできるのです。
智鶴は、人が自身の直感で感じた価値観を素直に行動に移すことは、その後の自身の運命を変えていく原因となると信じています。私たちは、自身の直感が浮かんだと同時に、それを全く感じなかったようにして打ち消してしまう癖を持っています。
「全ては必然であり、宇宙は完全である。」私たちは、神に身体を預けることが、素晴らしい結果を生むということは解っています。しかし、人間の私たちにとって、全てを神にゆだねるということは 不安なことでもあります。
智鶴は、突然、「ん?」と感じ、社殿を見渡すと、何と、社殿の床下に龍がとぐろを巻いて横たわっているではありませんか?!
智鶴のお勧めのパワースポットは、何と言っても「スピリチュアルカウンセラー智鶴」です。来訪した多くの相談者が、それぞれに必ず不思議な体験をして帰宅します。
智鶴は、身体的、心理的エネルギーが帯電し、ある一定の量になると、どうも爆発するという特徴を持っているようです。先日も、みなさん、お気づきの方もおられるかと思いますが、サイトの不具合が生じてしまいました。
自殺未遂をしたAさんが、カウンセリングに訪れたとき、「これも運命だったのかなあ?」と智鶴に言いました。智鶴は、「そうですね。」と答えました。
霊が(とり)憑きやすいという相談が増えています。相談者の訴える主な症状としては、肩こり、不眠、不快感です。
霊が見えるようになりたい、霊が見えるという体験をしてみたいという好奇心を持っている人は多いかもしれません。
感情・・・スピリチュアル的な表現では「魂の言語」といいますが、その「魂の言語」に対して大切に耳を傾けること、これは自分自身を大切に扱う、つまり、自分自身の肉体、心を大切に扱うという意味において、とても大事なことだと考えます。
肉体的な病は全てが必然で、そこには大きな意味が隠されています。軽い病から外科的な処置が必要な病まで、肉体的な病には軽い状態から重症な状態まで様々です。
夢を叶えるために、私たちは一生懸命に頑張ろうとします。その頑張り次第では、夢を叶える人と諦めざるを得ない人に大きく分かれますね。ではなぜ分かれてしまうのでしょうか?
私たちの人生は、「愛」で始まり、「恩」で終わります。これは五十音の「あ・い・う・え・お」から始まり、「わ・を・ん」で終わることから解ります。
智鶴は、チャンスはいつも自分の目の前に在ると考えています。ただ、その存在に気づくのかどうかはあなた次第です。
Aさんは、将来に不安を抱えて智鶴のもとを訪れました。カウンセリングが進み、Aさんの顔は桜色に変わり、智鶴がほっとしていた時です。Aさんが、「私には見えないと思っていたんですけれど、さっきから、智鶴さんの身体の周りが緑色に見えます。」と言いました。
人の魂がこの世に生命を受けてまず出会うのは母親です。その出会いが次の出会いを呼び、それからめまぐるしく出会いの渦が待っています。
智鶴は、父母からの依頼で新しい命に名前を選ばせていただくことがあります。その際、 智鶴が大事にしていることがあります。それは「つける」ということではなく、「選ぶ」ということです。
智鶴は毎日毎日沢山の人とのご縁を頂きながら生かされています。一回限りあるいは複数回と出会いには色々なパターンがありますが、たとえ一回きりの出会いだったとしても、それが貴重なご縁であることには違いないのです。
時は金なり、時は命なり。私たちの人生は、おぎゃ~と生まれたまさにその瞬間から死を迎える瞬間に向かって時間を刻み始めています。
智鶴は陰陽師とともに、お祓いの神事を執り行います。ある日、智鶴と陰陽師は午前中にお祓いを済ませて、その後、智鶴は相談業務に取り組み、陰陽師は別室で午前中のお祓いの余韻に浸っていました。
智鶴は自分自身の直感が実現していくことを知っています。だからこそ新鮮な、一方で驚きを伴う刺激を得ながら毎日を生きています。智鶴は、今でこそ自分の直感を信じ、そのことを楽しむことができていますが、それまでは自分自身の存在そのものを受け入れることは、とても難しいという思い込みがありました。
智鶴は、霊障相談の連絡が入る直前、あるいは何時間も前から特異な現象を体験します。それは「浄化」と「磁気による作用」で、相談内容によってその強さが異なります。
「因果」という言葉があります。「因」とは種ということです。箱の中に大きいという文字が入っています。種は種以上の大きさになるということなのです。「果」とは実を表しています。
人間からみる死は肉体を亡くすという悲しみです。しかし裏を返せば、それは再生です。そして魂は回帰します。
智鶴は、クライエントの魂が輝いた瞬間、この上ない歓喜を感じます。クライエントの目が輝き、顔色に赤みが増し、柔らかい表情になる。魂のそこから湧き上がるエネルギーが命を燃やす瞬間です。
私たち一人一人のスピリチュアルは何故今、この複雑で混迷の社会を選んで生まれてきたのでしょうか。自分なりに努力して、一生懸命に働いて働いて、それでもなお働いて。何時になったら、自己実現できるのでしょうか。
神様の仕業は、一見、とても深い意味があるように見えますが、実は結構、単純なことが多いものです。「な~んだ、そうだったのか・・・。」というふうに。
私たちが辛い、苦しい状況にあるときに「死んでしまえばどんなに楽か」と思うものです。人間界からみれば、命が終わるわけですから辛い、苦しい心はなくなります。では魂側からみた場合はどうでしょうか。
あなたの魂(スピリチュアル)の音は聞こえていますか?混迷の社会に生きている私たちは忙しさに紛れ、ついつい自分自身を見失いがちになってしまいます。智鶴は、魂(スピリチュアル)には音があると感じています。魂(スピリチュアル)の音は命そのものだと考えています。
私たちのスピリチュアル(魂)には素晴らしい価値があります。その価値を見いだせなくて悩んでいる人がなんと多いことか。私たち一人一人のスピリチュアル(魂)は、あなたが人間として生きているだけで素晴らしい価値があるのです。ここに条件は必要ありません。
私たちのスピリチュアル(魂)は、人と人とが出逢うことによって成長します。私たちの肉体を通して、人と人が出逢うわけですから、スピリチュアル(魂)側からみると、体験したいという念願が叶い始めるという段階にあります。
智鶴の潜在意識は、とても敏感です。突然、予告も無い直感が湧いてきて、直感から心身が支配されることがあります。その殆どは予知と言われるものです。
智鶴は自身の肉体を取り巻く「気」を見るとき、神意識を感じます。もやもやと立ち上る、まるで蜃気楼のような「気」。時には目が回るような勢いで、もうもうと煙のように立ちのぼり、智鶴の肉体を覆っています。
私たち人間は、生命と霊で出来ており、そこに心が存在しています。言い換えれば、人間は肉体とスピリチュアル(魂)で出来ており、そこに心が存在するということになると思います。そして生命と霊、心はそれぞれが引き合いながら存在し続けています。そこには欲求があり、本心が存在します。
みなさんは「新暦」、「旧暦」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。分かりやすく言うと、新暦は、1月1日から一年が始まるという考え方です。
一般に、年末のお祓いを「大祓い」と呼びます。個人、会社などの家屋において一年の感謝を込めて浄化させていただく作業です。しかし中には、年始にお祓いをする場合もあります。そのような場合というのは、一年の感謝の先取りをするという意味の作業になります。 これは個人や会社の方々が潜在意識を利用する意味でのお祓いになります。
クリスマスが過ぎると、新年を迎えます。教会のミサや神社参りは心をリセットする良い機会ですよね。
みなさんは「間を置く」という言葉をご存知でしょうか。ご存じない方は殆どいらっしゃらないかと思います。この「間を置く」という言葉を行動に移して、自分自身の運命を変えていくという方法があります。
智鶴は、相談者にとって、お祓いが必要だと判断した場合には、現地に出向いて、厳粛にお祓いをさせていただきます。これまで数千回のお祓いをさせていただきましたが、その中でも、お経をあげさせていただいた後に、お数珠が切れたという出来事がありました。
智鶴は、あなたの大切な運勢をスピリチュアルで占います。
智鶴は相談者に決まってかける第一声があります。「こんにちは、よく来られましたね。」という言葉です。智鶴は季節、天候に関わらず、相談者が自分自身の勇気を必死に振り絞って行動したことに、心から共感するからです。
智鶴は両親から子どもの不登校についての相談を受けることがあります。その殆どの両親が口にする言葉・・・「この子の不登校を何とかしたい」ということです。
智鶴は愛には二種類あると考えています。優しい、思いやりのある愛・・・これをソフトラブと言います。強くて、厳しい愛・・・これをハードラブと言います。どちらにも共通して言えることは、深い愛があるということです。
私たち人間の愛は所有を求めようとします。所有することで人間の五感を通して愛を確かめたいからです。愛を見て、愛を触って、愛を味わって、愛を聞いて、愛を嗅いで、そして初めて自分が愛されていると確認するのです。 を確信する人もいるかもしれませんね。 しかし、殆どの場合、確認しても確認しても、それでもまだを求めてしまう・・・ それが人間のなのでしょう。
人間の欲求は無限です。魂の欲求はただ一つです。そこには、大きな違いがあります。人間には煩悩がありますので、欲しいものが次々に現れてきます。一つのものを手に入れた、まさに次の瞬間には、すでに次の物を手に入れようとする行動をとっていることに気づきませんか。では、魂の欲求はどうでしょうか。
「私は何のために生きてきたのでしょうか。」「私の生きる使命は何なのでしょうか。」という相談を非常に多く受けています。私たちの魂は、愛を感じたくて、人間の肉体をまとって生まれてきているのです。
私たち人間や全ての生物は、宇宙に生かされている存在です。それらの全ては尊い命を持った存在です。何一つとして無駄な命は存在しません。

お接待・・・四国八十八箇所参りの方々に地元の方々がおもてなしをすることを言います。地元の方々は、何の見返りも求めず、何の期待も持たず、ただただお接待をし続けています。これこそ、真の、最高の陰徳だと思います。 そこには大きなが存在します。 しかも無条件のそのものです。
「身・口・意」という言葉を聞いたことがありますか?これは宗教の世界で使われる言葉です。どのような意味かと言いますと、身・・・行い 口・・・言葉 意・・・想い(思い)と訳します。行いと言葉、思いを一緒にするということです。
自殺とは、とても悲しい悲しい出来事です。しかし毎年、約3万人の人が自殺をしてるのが事実です。自殺者の家族、近親者にっては耐え難いほどの衝撃で、心の回復を図るためには、かなりの時間を要します。
私たちの感性が成長する途中において、必ず体験する状況があります。その状況が訪れた時に、智鶴は必ず「おめでとう!!」と伝えます。
人は、他人を癒すことで自分自身が癒され、生きていける人と、悲しいかな、人を傷つけることでしか生きていけない人がいます。智鶴にとって、相談を受けるということは最高の喜びであり、歓喜です。
Aさんは、とても真面目な人です。第1回目は心理カウンセリングを実施しました。Aさんはカウンセリングの途中から咳が出始め、咽喉もとの違和感を感じながら一生懸命に、私たちのインタビューに答えて頂いてカウンセリングを終了しました。終了後、智鶴は「咳が出始めたということは心理療法をする良いチャンスです。今度は心理療法をして感情を解放しましょう。」というお話をしました。
病気は、「気が病む」と書きます。言い方を変えれば、「病は気から」と言いますよね病気によって、発熱、咳、鼻水、湿疹、下痢、出血、嘔吐など・・・。それぞれの疾患によって、色々な症状が表れます。
Aさんは、これまでずぅ~っと走り続けてきました。それが今、行きづまりを迎え、自分自身の生まれてきた意味について一生懸命に模索していました。このような時、人は何をする必要があるのでしょうか?みなさんはどのようにお考えですか?
現代において、コミュニケーションの手段はメールだという人が多いのではないでしょうか?その他、電話、テレビ電話、おたより、面接など、その他様々あるかと思います。スピリチュアル的に言うと、テレパシーというのもありますよね。しかしその中でも、自分自身の想い、つまり感情を込められる手段は限られているのではないでしょうか。
魂が成長する時、人はどん底に落ちます。明日はないというほど、落とされます。しかし、ちょっとだけ目を横に向けると、そこにはちゃぁ~んと助け舟が用意されています。あとは、あなたがその助け舟に乗るか乗らないかの選択次第です。
智鶴は、よく相談者の方から前世を診断してくださいと依頼されます。前世、あるいは過去世とも言います。診断する時、必ず付け加える言葉があります。「あなたの前世の課題は前世時代にすでに終えています。ですから、あなたは今世に生まれてくるときに、今世の人生を自分で選んで生まれてきたはずですから、自分自身の人生を楽しむことが大事なんですよ。」とお話します。 ですから、あなたは今世に生まれてくるときに、 今世の人生を自分で選んで生まれてきたはずですから、 自分自身の人生を楽しむことが大事なんですよ。」 とお話します。
赤ちゃんの誕生はとても素晴らしい瞬間です。肉親との死別はとても悲しい出来事です。どちらも命を感じる瞬間なのですが、私たち人間にとって、喜びであり、悲しみです。
Aさんは、これまで数回の心理カウンセリングを受けていて、何度も過去世を経験していました。 その日も、「胃がむかつきます。インナーチャイルドが動き出しているのかもしれないのでカウンセリングをお願いします。」と連絡をしてきました。
あなたが感性を高めると、感性の中の「霊性」「霊格」と言われるものが高まってくるのです。ということは直感力が高まってくるということです。
過去世に興味を持つ人は多いと思います。しかし、智鶴は、興味で過去世療法を申し込んで来られる方に関して、お断りしています。なぜならば、相談者にとって、一番必要な過去の場面に到着しないからです。
智鶴は「感性を高めるためにはどのような行動をすればいいのでしょうか?」という質問をよく受けます。
智鶴がスピリチュアルカウンセリングを行うに当たって一番大切にしていることは命のご 縁です。以前の記事「今ここに生きる パ~ト2」でも書きました。カウンセリングの冒頭で、必ず命のご縁を相談者に伝えるということです。
人によって、心理的な問題を抱えていても心理カウンセリングを受けた経験がないので怖い。どちらかというと、スピリチュアルカウンセリングに興味があるので受けてもいいかなぁ~・・・。・・・ということからお問い合わせを頂く場合があります。 智鶴はどちらを受けても良いと考えています。
私たちの右脳は顕在意識。これは理解する能力です。人間の5パーセントをつかさどっていると言われています。私たちの左脳は潜在意識。これは直感力、想像力です。人間の95パーセントをつかさどっていると言われています。
私たちは、日々、自分自身の目に映る現象に左右されることが多いように思います。どうしても、目に見える、耳で聞こえる、舌で味わえる、鼻で嗅ぐ、触れるという五感を信じてしまいがちになります。
人間界において、往々にして重なる悲しい、辛い出来事を体験する人がいると思います。そういう時に、多くの人が思いつくのは、「何か目に見えない因縁があるのではないか。」ということです。
私たちの息を吸う力は神様から頂いたプレゼントなんですよ。
「自分自身を信じること・・・」とても難しいことだと考えていませんか?
私たちは、一秒一秒、自分の命を削って生きています。必ず訪れる死に向かって生きているのです。だからこそ、楽しい、幸せでいる時間を過ごしましょう。
そのワンルームには幽霊がいるとの話で御祓いのご縁を頂きました。智鶴は陰陽師と一緒に、そのマンションに出向きました。北向きの日の当たらない部屋はこじんまりとした庭に面しており、風通しの良いプライバシーは完全に確保される部屋でした。ユニットバスに>幽霊がいるとのことで、部屋に入るや否やそのバスルームには暗~い悲しい空気が漂っていました。
最近、毎日のように殺人事件のニュースが報道されます。加害者は悲しすぎるから殺人へつながるのでしょうか?怒りが大きすぎるから殺人へつながるのでしょうか?不安が大き過ぎるから殺人へつながるのでしょうか?
この物語は、智鶴が今でも強烈な記憶として残っている出来事です。あれは今から10年前のことでした。 熊本にはとても有名な阿蘇山があります。阿蘇から大分県へ通じるやまなみハイウェイは昼となく夜となく深夜となく、みんなのドライブコースとして知られています。智鶴は、ある日の夜9時過ぎから友人の悩み相談を受けながらドライブへ出かけました。
子どもたちは、待ちに待った楽しい楽しい夏休みに入りました。皆さん、大人の夏休みは何時頃になりそうですか?私たちの幼少時、毎日毎日、朝から晩まで友達と外で遊びまわり、夜になっても遅くまで寝ないで遊んでいたように記憶しています。

私たちの命はどのようにして営まれたのでしょうか。父母、祖父母、曾祖父母、高祖父母、そしてご先祖様・・・そして、結婚、離婚、再婚、失踪、死別、自殺など、少なくとも、一人一人が様々な人生を一生懸命に生き抜いてきた証が今、現在の私の命です。
あなたの願いを叶えましょう。あなたは在りたい自分を想像します。その自分はどのような言動をするのかを考えます。そしてそれを実行します。
智鶴の印象です。「こころ」何となく暖かい気持ちになります。「心」凛とした気持ちになります。「ココロ」機械的な気持ちになります。
「人はおよそ自分にないものを他人に見ることは出来ない」
暑中お見舞い申し上げます。熊本は、毎日毎日、猛暑日が続いておりまして、湿気を伴う暑さで、智鶴の身体は既に限界状態にある今日この頃です。みなさんは、いかがお過ごしでしょうか。
夏祭りと言えば、「肝試し!!」と答えるのは智鶴だけ?!盆踊り、花火大会、出店、精霊流しなど様々ですが、何てったって、やっぱり、極めつけは「肝試>」でしょう。一瞬にして、さむ~くなりますからねっ。熊本のような蒸し暑い夜には最適です。
以前、智鶴の恩人Aさんが心臓の手術をしましたということを「スピリチュアル的平常心」という記事でお話しました。手術が無事に終わり、術後10日で退院することができましたので、昨日、退院のお祝いに恩人Aさん宅を訪ねてきました。
7月7日、一年に一回、おりひめ様とひこぼし様はデートをします。毎年、智鶴は、とても素敵な夜を感じます。晴れた年は清純な姿でデート。雨の日には妖艶に。曇りの日にはしっとりと。お天気に関係なく、おりひめ様とひこぼし様のデートは必須です。
早くも7月となりました。15日には「お盆」を迎えようとしています。「お盆」には死者の魂が家に帰ってくると言われています。
近年、自殺者の人数が増加傾向にあることが社会問題となっています。人は何故、死に急ぐのでしょうか? 私たちのこの肉体はご先祖様からの頂き物です。私たちのこの命は神様からの賜り物です。この世にたった一つ、お一人様一回限りの人生なのです。
ふと、考えてみました。梅雨なのに、かえるがいない・・・。かえるの鳴き声がしないし、かえるの姿を見ないのです。いつもの、「ゲロゲロッ、ゲロゲロッ」という泣き声や「グヲォ~ン、グヲォ~ン」という泣き声です。
思いっきり、梅雨ですね。みなさん、いかがお過ごしでしょうか。外に出るにも濡れるし、湿気がひどくてジメジメしますよね。何にもする気がない・・・でもせっかくの休日が何もしないじゃもったいない。この休日は何にもしなかったなぁ~・・なんて思いたくない。などと思っている方が多いのではないでしょうか。
最近、悲しいニュースが次々に飛び込んできます。犯罪の低年齢化、自殺、異常気象、そして、大規模の地震など・・・この世界は一体どうなっていくのでしょうか、どうなろうとしているのでしょうか。
毎日毎日、色々な出来事が起こります。予想していた出来事、突発的な出来事、あるいは起こるべくして起こった出来事など様々です。
私たち人間の本当の心のことを「本心」といいます。この「本心」は、仏教では仏性(ぶっしょう)、神道では分御霊(わけみたま)、キリスト教ではキリストと呼ばれています。
「はぁ~ふぅ~。はぁ~ふぅ~」と複式呼吸で瞑想状態になり、雲の塊が消えることを想像しながら念じます。 すると、空の雲の塊が少しずつ変形し消えていきます。もちろん、雲が流れることから変形はします。しかし、雲の塊が消えてなくなるのです。
みなさん、日常の生活にこそ、気づきが沢山あるわけですが、人は何気ないたまにある出来事こそ気づきやすいし、自分の成長に気づくことがあるんですよね。
「ありがとうございます。」 智鶴は、皆様に感謝します。 毎日、毎日、色々な出来...
智鶴は友人の妊娠報告を受けました。とてもとても有難い報告をもらって感動しました。今は、妊娠10週で、今が一番きついつわりの真っ最中だそうです。
6月の花嫁は幸せになると言われていますね。今、お二人らしい結婚式が人気だと言われています。ガーデンウエディング、レストランウエディング、レンタルハウスウエディングなど・・・、もちろん、ホテルウエディングもですが、世界で、いいえ宇宙でたった一つの、お二人らしいウエディングを催しています。
智鶴の車は、3日前に車検が終わったばかりでした。しかし、昨日、智鶴たちは福岡へ向かって高速道路を運転していたところ、福岡県の広川インターの数メートル手前で、水温計がぐんぐんと上がり始めたのです。 広川インターはサービスエリアとなっているため、ガソリンスタンドもあるところです。「やばい!!」と思い、サービスエリアを目の前にして、路側帯に停車し、水温計の低下を待ちました。
皆さん、智鶴の悩みを聞いてください。想念の来ない家はないでしょうか?想念到来を防御するカプセルみたいな家はないでしょうか?想念到来の予報を出してくれるようなシステムは作れないのでしょうか?
数年前のある日、友人が写真の趣味を始めたのでモデルになって欲しいと頼まれ、大分県の九重連山まで出かけました。
先ほど、智鶴の乗った市電が接触事故を起こしました。20人ほどの乗客がいましたが、幸い、怪我人は出ませんでした。
前回、この休日を直感に任せて過ごしてみてはいかがですか?と提案しましたが、みなさんはどのような休日を過ごされましたか?智鶴の休日をお話しますね。
今日は何をしようかなぁ~と考えることなく、一日中、ぼぉ~っとしながら過ごすのも、まあ、たまには良いものですよね。
智鶴には、沢山のモットーがありますが、その中の一つに、「来るもの拒まず、去るもの追わず」という諺をおいています。
魂の世界には、時間と空間はありません。あなたがこの世に存在する時、もう一つ別の次元に、もう一人のあなた存在することがあり得るのです。
「久しぶりに陰陽師らしい陰陽師の仕事をしたなぁ~」と満足感に浸る陰陽師がいました。
先日、「東南角部屋で日当たり良好、広さも十分」という新聞広告を見てオープンハウスに行ってきました。 まずマンションには駐車場が確保されていませんでした。次に、オープンハウスにつくとチラシを見せられましたが、そこには、「南西角部屋」と大きく書かれていました。新聞と違うことを伝えると、広告ミスで・・・と営業さん。
智鶴はふと考えてみました。母の日は5月なのに、なぜ父の日は6月なの?なぜ、父の日は1ヶ月遅れなの?
カウンセリングを受けた後、人によっては「好転反応」が現れます。一番多いのが眠くなる人です。その他、身体がだるくなる、楽しくなる、心が軽くなる、すっきりするなど、さまざまです。
身体をくの字に曲げた男の子と出会いました。「どうしたの?」と聞くと、「お父さん、お母さんにお前は何をやらせても出来ないダメな子だと言われた・・・」と話してくれました。
さて、母の日を間近に控え、考えるは父の日です。何を贈ろうかなぁ~と・・・。母の日と同様、あれも持ってるし、あれは使わないし・・・などと悩みます。
最近、全国各地から相談者が訪れています。智鶴はそのような皆さんの行動力に感動し続けています。
智鶴が数年前に宿泊し霊障にあった、そのホテルのまさしくその階の部屋で自殺があったのです。先に、枕から手首が出てきて・・肩をトントン?!」という記事を読んでいただくと、とても驚かれる方が多いかと思いますが、悲しいかな、とうとう自殺の連鎖がおきてしまいました・・・。
智鶴のスピリチュアルカウンセリングの基本は、『面会』することです。相談者と面会し肉体を目にすることで、智鶴自身が相談者の連絡で感じた直感を確認するのです。
智鶴のストレス解消法は、山へのドライブです。『土』に座って体内に溜まったストレスを放電するのです。放電する時間はストレス度によってまちまちですが、特別に時間を決めることなく自分自身の許される範囲での時間、あるいは身体の納得のいくまで時間を使います。
トラウマの症状に対して、一般的には心療内科、精神科、催眠療法、心理カウンセリングなど、色々な手段でトラウマの解決をしていきます。ここでは、スピリチュアル的な解決方法をご紹介したいと思います。
脳の代表的な特徴を一つだけあげるとすれば「変わることが出来る」ということだそうです。ということは、他人を変えるより、自分が変わったほうが早いというのです。自分が変われば他人の今までとは違った部分が見えるので気づきが深まり、他人が変わるというのです。素晴らしい話だと感動しました。
「智鶴さんの記事を読んで、癒されて、気づきを得ることができました。だから、私のように癒される人が他にもいると思いますので、書き続けてください。」と。
今年の母の日も白いカーネーションを飾ります。母親が亡くなって、早いもので25年になります。
多くの相談者は「なぜ、私ばかり苦しい思いをしなければならないのでしょうか」と尋ねます。私は、「あなたの魂が、あなたには乗り越えることができると信じているからです。」 と答えます。
「私の前世を見てください」という相談がよくあります。 その際、まず、私が最初に...
5月11日は、母の日ですね。皆さんはどんなプレゼントをご用意されていますか?「ん・・? まだ決めていない・・・」こんな声が聞こえてきそうですね
今日、久しぶりに自分自身を和尚タロットカードで占ってみました。57番:知性というカードが出ました。
みなさん、『スピリチュアルブレーン』という言葉をご存知ですか?日本語で、「魂の仲間」と訳します。スピリチュアルブレーン』と出会う瞬間には素晴らしい感動を伴うものです。
人間に与えられている感情のことをスピリチュアル的には『魂の言語』と表現しています。これは、私たちの思考ではコントロールできない、肚(はら)の底から湧き上がってくるエネルギーのことです。
この社会で生きていくためには、他人とのコミュニケーションは欠かせないものです。逆に言えば、コミュニケーションがなければ、この社会で生きていくことは出来ません。そのために、人間は神様から『言葉』という道具を授かりました。
その日、陰陽師は入院中の友人のお見舞いに行く予定にしていました。しかし、お見舞い約束時間が近づくにつれて気分が悪くなり、今日のお見舞いはキャンセルにすると決め、約束をしていた友人に連絡をしました。その後、私は気分が悪くなり、心霊現象に襲われました。
色々な手法がありまので、相談者の心理状態に合わせた療法を駆使してカウンセリングを行います。100人の相談者がいれば100通りの悩みがあり、100通りの手法がありますので、一人一人の根本的な原因に焦点を当てて手法を選択しします。
私は相談者に『命のご縁』について必ずお話させていただいています。私たちが、今、ここにこのような時間を共有できていること、これには深い深いご縁を頂いているのです。
「自分で感じたことは、良いとか悪いとかを判断せずに、感じたことを素直に率直に相談者に伝える」これをモットーにカウンセリングを行っています。
毎年、このお花見の時期になると無気力になり、全てのことに対して無関心になってしまいます。これではいけないと分かっている、しかし止められないのが「五月病」。
朝から張り切って掃除をしていました。すると突然、「あの子が、あの子が大変なの。悩んでいるんです。一生懸命に考え込んでいるんです。早くあの子を楽にしてあげたいんです。兄弟で力を合わせて頑張るようにあの子に伝えて、あの子に伝えて。」という言葉が聞こえました。
最近わかったことですが、約1ヶ月程前から、何者かが(霊の方を含む)智鶴のパソコンの心臓部に侵入していました。
霊視で観る幽霊は怖くないのに、何故、怖い話を文字で読むことが怖いのか?私は自分自身が不思議です。
『感性を高める』ということは、世の中を見る目が変わってくると同時に、自分自身の受け取り方が変わってきますから、『肚』がすわります。
智鶴は、この話を聞いて、魂はすぐ側に居るということを確信しました。
人間には、『感性』というものがありますよね。その『感性』の中に『霊性(霊感、または霊能力と言います)』があるのです。ですから、全ての人は持っているのです。ただ、『霊性が起きているか、眠っているかだけの違いなのです。』
なんと、息子さんの命日は『智鶴の誕生日』だったのです!私は、思わず「ありがとうございます。」と叫びました。息子さんは、母親に『命のご縁』を教えたのだと思いました。
その日、「胃がとても痛いんです。焼けるようにいたいんです。」と言いながら、ソファーに腰を下ろしました。みるみるうちに、胃の痛みが増大して、とうとう畳の上にごろんと寝転がりうめき始めたのです。
Aさんという女性は、DV=ドメスティックバイオレンス・家庭内暴力で悩んで智鶴を尋ねて来られました。
阪神大震災の起こる1年前に地震が起こることを予言した人のお話です。
智鶴の友人が宮崎の山奥の神社で結婚式をあげ、そこで撮った記念写真に写った太陽の環の話です。宮崎に有るその神社では、精霊や宇宙のエネルギーが写真に映し出されることがあります。
智鶴が、過去世を思い出した時のお話をします。
智鶴は、霊界交流、過去世療法、チャクラヒーリング、タロットカードなどを駆使して、あなたの本心が光り輝き始めるためのお手伝いをさせていただきます。
スピリチュアルとは、精神、霊性と訳され、その人の人間としての品格、霊格を表現するものです。
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