スピリチュアルカウンセリング ライフ アドバイザー 智鶴

ウエイト版のカードでみるとNo.0は「フール」、上記のような絵になります。断崖すれすれのところでポーズをとっている若者が描かれています。

IMG_0027_100.jpg


ウエイト版タロットカードでみるとNo.0は「フール」、上記のようなになります。

断崖すれすれのところでポーズをとっている若者が描かれています。

この若者無邪気無知で、全く恐れを知らず、しかし可能性に満ちています。

そしてまさにこれから人生を始めるところです。



に持つ白バラ純潔意味しており、、に背負っている意志シンボルを表し、

の先に結び付けられたの中には、前世から持ってきた意識が入っていると言われています。

位置では、

賢い選択が求められている。足元を見忘れている。

位置では、

不注意で、選択が間違っている。あなたの選択は間違っている。


以上は、一般的解釈に書かれているものです。


智鶴解釈をお話します。

カードの並んだ位置によっては、当然、解釈の違いはあります。

このカード迷いがグルグルとまわっている本人の状態状況を表すことが多いようです。

このカード可能性が一杯あり、成功不成功かはあなた次第であるということを表しています。

あなたの判断能力必要です。

もし、あなたが迷いのどん底にあるという状態でしたら、

是非、第三者客観的意見を求められるようにお勧めします。

助けてもらうのではなく、あくまでも援助を求めるのです。

大切なことは、選ぶのはあなた自身だということです。

忘れてはならないことは、選び直せるということです。

スピリチュアル的なアドバイス全力対応します。

しかし、最終的判断はあなた自身がするのですよ。

そうして始めて、あなた自身の人生があるのです。


私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。
智鶴は、無縁社会といわれる現代において、私たちのキーワードとして「つながる」ということを感じてみました。
私たちは7つの身体を持っているといわれており、それはチャクラと密接に関わっています。それぞれのチャクラには意識と色があり、それはオーラとも密接なかかわりがあります。
私たちの宗教心や信仰心は、子孫繁栄の基本です。ご先祖様が混迷の時代を一生懸命に生き抜いて来られたことに感謝し、自分を磨いていくことは子供たちの命を育みます。
タロット占い教室のご案内です。昼教室、夜教室を開催していますので、ご都合に合わせてご利用ください。5~6人のグループ学習、予約制となっています。
私たちは、日本人として「宗教」という言葉を使う時、とても慎重になってしまいます。しかし、私たち人間にとって、信仰心や宗教心が大事な心の支えとなることがあることは事実です。
この女教皇は黒と白、2本の柱の間に座っています。白と黒は善と悪、明と暗、陰と陽を表しています。教皇は特別な能力を持つ存在ということで描写されています。
この魔術師は、ギリシャ神話ヘルメスの化身だと言われています。右手には魔法の杖を持ち、左手は大地を指しています。天の力を得て、地上で生かそうとしているのです。
ウエイト版のカードでみるとNo.0は「フール」、上記のような絵になります。断崖すれすれのところでポーズをとっている若者が描かれています。

<<<前の記事へ | 次の記事へ>>> このページのトップへ | HOME

平成22年8月予約状況
平成22年7月予約状況
出会いの必然性
平成22年6月予約状況
タロット占い教室
生命は期限付き
ワークショップ 「いのちの物語」
無縁
平成22年5月予約状況
平成22年4月予約状況
潜在意識、超在意識、チャクラの無限大
子孫繁栄を願う
平成22年3月予約状況
第Ⅱ回ワークショップ「いのちの物語」 
潜在意識を使って未知への挑戦
日本人としての宗教心
魂の絆
平成22年2月予約状況
平成22年度 スピリチュアル活性化プログラム
神様、仏様の祭りかた
魂の存在価値
私たちの創造物
魂(スピリチュアル)の終着点
小宇宙 ~小さなスピリチュアル~
地球の変動
道は開ける ~D・カーネギーより~
魂と心と肉体の満足の関係
命を守るということ
成長に必要なもの
言葉の影響力
自分の心身の状況変化に気づくこと
チャレンジ (挑戦)
視座で変わる生き方
「死」の考え方
あるがままの存在
魂の成長度合い
待つということ
吾、唯、足るを知る
出会いについて
命の時間の使い方
神からのメッセージ 平成21年12月編
チャンス到来
決断するということ
気づくということ
魂の大掃除
受け入れるということ
責任をとるということ
迷いについて
人生はジェットコースターである
足元を確認する大切さとは