スピリチュアルカウンセリング ライフ アドバイザー 智鶴

以前、智鶴の恩人Aさんが心臓の手術をしましたということを「スピリチュアル的平常心」という記事でお話しました。手術が無事に終わり、術後10日で退院することができましたので、昨日、退院のお祝いに恩人Aさん宅を訪ねてきました。

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以前、智鶴の恩人Aさんが心臓手術をしましたということを

スピリチュアル的平常」という記事でお話しました。

手術が無事に終わり、術後10日で退院することができましたので、

昨日、退院のお祝いに恩人Aさん宅を訪ねてきました。



Aさんは、おしゃべりが大好きな方で、手術前から手術後、

退院に至るまでの経過を事細かく話してくれました。

そして、跡までも見せてくれたのです。

智鶴は、Aさんの細長い、生々しい傷跡にすると、

怖くて怖くてたまらなくなり、背筋が寒くなり、

思わず表情がゆがんだのを抑えることができませんでした。

よく幽霊を感じて背筋が寒くなったという表現をしますが、

智鶴にとっては、心霊現象は日常茶飯事というか、

「観」えて感じて当然という感覚がありますからちっとも怖くないのですが、

現実的に「見」るということが、これほど怖いと感じたことは無かったように記憶しています。

本当に、本当に顔がゆがんで怖かった・・・。

後になって智鶴の一番怖いものは、生々しい人間肉体なんだと、現実世界なんだと気づきました。

その反面智鶴は自分自身に与えられた生々しい人間肉体を大切に使い、

現実世界を楽しむことも学んだように感じています。

皆さんはどのように考えますか?


私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
智鶴では潜在意識活性化を目的としたワークショップを開催しています。自分の人生をより豊かにしたい方、多くの方のご参加をお待ちしています。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。
あなたは魂を見たことがありますか?智鶴は見たことはありませんが、相談者の魂を観ながらスピリチュアルカウンセリングを行っています。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。

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