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神様からのプレゼント

私たちの息を吸う力は神様から頂いたプレゼントなんですよ。
生きていることは呼吸をすること。
私たちは無意識に、言い換えれば当たり前に、
全く気にもとめずに生きています。
では、息を吐くことはどうでしょうか。
これは、人間の肉体の力なのです。
人はいつか死を迎えます。
その死の瞬間のことを「息を引き取る」と呼んでいます。
「息を引く」つまり「息を吸う」。
私たちは神様からのプレゼントを確実に受け取って死を迎え、
魂は神様の下へ帰っていきます。
肉体は役目を終え、人の手によって大切に埋葬されます。
とても単純なことなのですが、
実はとても素晴らしい意味があったのです。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
智鶴では潜在意識活性化を目的としたワークショップを開催しています。自分の人生をより豊かにしたい方、多くの方のご参加をお待ちしています。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
私たちの宗教心や信仰心は、子孫繁栄の基本です。ご先祖様が混迷の時代を一生懸命に生き抜いて来られたことに感謝し、自分を磨いていくことは子供たちの命を育みます。
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日本は、八百万の神といわれるほど沢山の神様を祭っている国です。ですから、神仏の祭り方を知っています。だから、智鶴は日本人として生まれた私たちは世界中で順応していけるのだと思うのです。
「三月荒神(みつきこうじん)」さんとは方位の神様のことです。ここでは、三月荒神さんについて、智鶴が分りやすく説明します。

