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過去世療法

過去世に興味を持つ人は多いと思います。
しかし、智鶴は、興味で過去世療法を申し込んで来られる方に関して、
お断りしています。
なぜならば、相談者にとって、一番必要な過去の場面に到着しないからです。
相談者の気づきを得る必要があるからこそ、過去世を知るという意味がある
のであって、相談者にとって気づく必要がなければ、必要な過去世の場面は
見えないのです。
カウンセリングの場では、スピリチュアルカウンセリングにせよ、
心理カウンセリングにせよ、相談者に必要であれば過去世の場面が見えるし、
相談者自身が自然な状態で過去世に行く時もあるのです。
心理カウンセリングの心理療法をしている時にも、
時として相談者が自然に過去世に入っていくこともあるんですよ。
実際に、そのような事例を体験しています。
では、次回、その事例をお話しますね。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
智鶴では潜在意識活性化を目的としたワークショップを開催しています。自分の人生をより豊かにしたい方、多くの方のご参加をお待ちしています。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。

