人は皆、新しいものに向かうとき、大小の不安を感じます。
その不安を和らげる方法として、スピリチュアルカウンセリング、占い、
姓名判断などを信じ、あらかじめ心の準備を整えているのです。
智鶴は、多くの不安を抱えながら相談に来られる方に対して、
今以上に傷つけないことにエネルギーを注ぎます。
相談者は既に傷ついています。
その心を大切に大切に扱うこと・・・
これがスピリチュアルカウンセリングにおいての、
大事なマナーではないかと考えるからです。
では、智鶴がスピリチュアルカウンセリングにおいて、
相談者から運勢を占って欲しいという依頼があった場合に、
どのようなお話をするのかということを少しだけお教えしましょうね。
智鶴はマイナスの言葉は使いません。
何故なら、人はマイナスの言葉にはとても大きな反応を示し、
判断することなく、すぐに自分自身の潜在意識にインプット
させてしまいがちだからです。
潜在意識の特徴から、受け入れたままの言葉通りの状況が
作り上げられてしまうことが多いのです。
つまり、自分自身の潜在意識がマイナスの言葉通りの状況を
作ってしまうというわけなのです。
ですから、智鶴はマイナスの出来事が発生しそうな状況をお伝えする場合、
代替案を提示します。
相談者に気づいてもらいたいからです。
相談者が気づきを得る体験をすると、
マイナスの出来事をプラスの出来事に変化させることが可能であると考えますし、
大難を小難に変えることが可能であると信じているからです。
智鶴は相談者の一人一人が素晴らしい魂を持っていると信じています。
智鶴があなたの運勢を占う時、どのような言葉が欲しいですか。
智鶴は、あなたの大切な運勢をスピリチュアルで占います。

