
クリスマスが過ぎると、新年を迎えます。
教会のミサや神社参りは心をリセットする良い機会ですよね。
手を合わせて旧年の労をねぎらい、新年の健全を祈るというのが、
一般的だと思います。
ここで、スピリチュアル的な参拝方法を伝授します。
まず大切なのは旧年の労に「感謝」です。
これは言うまでも無いことです。
次に大事なのは、新年の労に「感謝」してしまうのです。
つまり過去完了にしてしまうということなのです。
「感謝」の先取りで、当然のように健全で、幸せであり続けましょう。
人は幸せになることはできません。
人は幸せで在り続けることしかできません。
教会でも神社でもお寺でもいいのです。
手を合わせる神は一つです。
全ては一つ。
あなたも私も一つ。
全てはつながっているのです。
そして大切なのは、見返りを求めない、期待をしないということです。
神はただただ見守ります。
神はあなたの真実を見守ります。
「感謝」の先取りには、あなたの責任が伴うということです。