HOME >
スピリチュアルカウンセリング >
魂と命
私たちが辛い、苦しい状況にあるときに「死んでしまえばどんなに楽か」
と思うものです。
人間界からみれば、命が終わるわけですから辛い、苦しい心はなくなります。
では魂側からみた場合はどうでしょうか。
私たちの魂は、人間として肉体を持つと決めたとき体験することも決めているはずなのです。
だから、魂があなたの両親を選び、あなたの肉体を選び命が宿ったのです。
このような考え方でいうと、たとえ肉体と命が終わっても魂は楽にはならず、
逆に、魂は来世も同じような目的を持って生まれ変わるのです。
ということは、あなたは目の前の辛さを受け入れる心の準備は整っているということになります。
ただし、魂は支援者を準備していますから、自分ひとりで頑張らなくてもいいのです。
少しだけ周りを見渡してみる、そして「助けて」と伝える。
これはとても勇気のいる行動ではありますが、その一言があなたの人生を大きく変えるのです。
一言で人生が変わる・・・。
信じられない人が多いかと思いますが、
自分の弱みをさらけ出す、これが本物の強さになるということです。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
智鶴では潜在意識活性化を目的としたワークショップを開催しています。自分の人生をより豊かにしたい方、多くの方のご参加をお待ちしています。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。

