HOME >
スピリチュアルカウンセリング >
スピリチュアルカウンセラー智鶴の応援団

つい先程、知人のAさんから、とても有難いお言葉を頂きました。
「智鶴さんの記事を読んで、癒されて、気づきを得ることができました。
だから、私のように癒される人が他にもいると思いますので、書き続けてください。」
と。
私は、人間らしい人間です。
落ち込む時や腹が立つことが沢山あります。
刻々と状況が変わる中、思いつくまま、ありのままの言葉をつづっています。
これが良いと言われたのですから、こんなに嬉しいことはありません。
人は自分を変えようと努力し続けて空回りしています。
私は、努力して記事を書いているわけではありません。
楽しんで書いています。
それが他人を幸せにするということをAさんの言葉で実感しました。
私はAさんの言葉で気づきを得ることが出来て、また一つ成長しました。
Aさんと話す前の自分から変わったのです。
Aさんをスピリチュアルカウンセラー智鶴の応援団の団長に指名します。
ここで、皆さんに伝えたい言葉があります。
『過去と他人は変えられない。
自分が変われば他人が変わる。
他人が変われば周りが変わる。
周りが変われば世界が変わる。』
人は他人を幸せにしてあげることはできない。
自分が幸せでいることしかできない。
それが他人が変わるためのチャンスとなるのです。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
智鶴では潜在意識活性化を目的としたワークショップを開催しています。自分の人生をより豊かにしたい方、多くの方のご参加をお待ちしています。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
私たちは、日本人として「宗教」という言葉を使う時、とても慎重になってしまいます。しかし、私たち人間にとって、信仰心や宗教心が大事な心の支えとなることがあることは事実です。
私たちの人生は、「愛」で始まり、「恩」で終わります。これは五十音の「あ・い・う・え・お」から始まり、「わ・を・ん」で終わることから解ります。
Aさんは、将来に不安を抱えて智鶴のもとを訪れました。カウンセリングが進み、Aさんの顔は桜色に変わり、智鶴がほっとしていた時です。Aさんが、「私には見えないと思っていたんですけれど、さっきから、智鶴さんの身体の周りが緑色に見えます。」と言いました。
「因果」という言葉があります。「因」とは種ということです。箱の中に大きいという文字が入っています。種は種以上の大きさになるということなのです。「果」とは実を表しています。
智鶴は、クライエントの魂が輝いた瞬間、この上ない歓喜を感じます。クライエントの目が輝き、顔色に赤みが増し、柔らかい表情になる。魂のそこから湧き上がるエネルギーが命を燃やす瞬間です。

