
いつもスピリチュアルカウンセラー智鶴のブログをご覧頂きましてありがとうございます。
あらためまして御礼申し上げます。
このゴールデンウィーク中も相変わらず、淡々と営業を続け、ブログを書き続けております。
休日はないんですか?と相談者の皆様によく聞かれるのですが、休日は『適当』にとっています。
ご心配くださった皆様、ありがとうございます。
智鶴のストレス解消法は、山へのドライブです。
『土』に座って身体に溜まったストレスを放電するのです。
放電する時間はストレス度によってまちまちですが、
特別に時間を決めることなく自分自身の許される範囲での時間、あるいは身体の納得のいくまで時間を使います。
簡単に表現すると、自分自身の直感で判断し、短時間で解放できるストレスと、
時間をかけなければ解消できないストレスとで分けているようなのです。
(「ようなのです」という表現をしましたが、これは無意識な行動だという意味で使いました。)
これは自分自身の身体的な反応ですから、言葉で説明するのは非常に困難なのですが、
智鶴の潜在意識が求める行動を智鶴自身が素直に行動して、智鶴自身で無意識に時間の調整をしているようなのです。
(またまた「ようなのです」という表現をしましたが、これは無意識な行動だという意味です。)
このように無意識に身体的なストレスの解消をしている智鶴ですから、
智鶴が自分自身を意識し、自分自身を理解することを難しいと考えるのは当然のことかもしれませんね。
他人からはうらやましいと言われますが、どうなんでしょうね・・複雑です。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
智鶴では潜在意識活性化を目的としたワークショップを開催しています。自分の人生をより豊かにしたい方、多くの方のご参加をお待ちしています。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
私たちは、日本人として「宗教」という言葉を使う時、とても慎重になってしまいます。しかし、私たち人間にとって、信仰心や宗教心が大事な心の支えとなることがあることは事実です。
私たちの人生は、「愛」で始まり、「恩」で終わります。これは五十音の「あ・い・う・え・お」から始まり、「わ・を・ん」で終わることから解ります。
Aさんは、将来に不安を抱えて智鶴のもとを訪れました。カウンセリングが進み、Aさんの顔は桜色に変わり、智鶴がほっとしていた時です。Aさんが、「私には見えないと思っていたんですけれど、さっきから、智鶴さんの身体の周りが緑色に見えます。」と言いました。
「因果」という言葉があります。「因」とは種ということです。箱の中に大きいという文字が入っています。種は種以上の大きさになるということなのです。「果」とは実を表しています。
智鶴は、クライエントの魂が輝いた瞬間、この上ない歓喜を感じます。クライエントの目が輝き、顔色に赤みが増し、柔らかい表情になる。魂のそこから湧き上がるエネルギーが命を燃やす瞬間です。
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