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智鶴のスピリチュアルカウンセリング法
智鶴のスピリチュアルカウンセリングの基本は、『面会』することです。
相談者と面会し肉体を目にすることで、智鶴自身が相談者の連絡で感じた直感を確認するのです。
確認をすることによって確信に変わり、智鶴の感じた真実を率直にお伝えします。
智鶴は自分自身にうそをつきたくないという思いから、
必ず面会をし、確信を持ってお伝えしています。
何故ならば、以前にもお話したとおり、
智鶴自身が霊能者のショッピングをしていた過去において、
安心感と納得のいくアドバイスを得ることがなかったからです。
真剣に誠実に真心を持ってお伝えすることが最高の喜びだと考えています。
常に最高の自分自身を表現することをモットーに、これからも精進していきます。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
智鶴では潜在意識活性化を目的としたワークショップを開催しています。自分の人生をより豊かにしたい方、多くの方のご参加をお待ちしています。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。
あなたは魂を見たことがありますか?智鶴は見たことはありませんが、相談者の魂を観ながらスピリチュアルカウンセリングを行っています。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。

