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人間からみた前世

魂の世界には、時間と空間はありません。
あなたがこの世に存在する時、もう一つ別の次元に、
もう一人のあなたが存在することがあり得るのです。
あなたが人間界で生きている限り、
人間の脳では理解し得ない解釈ではありますが、
智鶴は存在する可能性はあると考えています。
自分の前世を知りたいという相談者は多数います。
人間からみれば、今世の一つ前の世が前世だと考えがちなのですが、
智鶴の考えは違います。
人によっては、多くの輪廻転生を繰り返してきた魂を持っています。
その魂は多くの前世を体験しています。
その中から今世を生きるために、一番、影響を与えているのが前世だと考えるのです。
私たちが与えられた運命をありのままに生活すること、これが修行であり、人生となるのです。
智鶴では潜在意識活性化を目的としたワークショップを開催しています。自分の人生をより豊かにしたい方、多くの方のご参加をお待ちしています。
神様からのプレゼント、それはメッセージと言う名の「気づき」です。それは何気ない一言、あるいは日々の些細な出来事の中にあります。そしてまた、気づくか否かは、私たち一人ひとりの選択に任されています。
自分らしく生きることは、自分のスピリチュアルを大切に感じながら、「好い加減」に生きることです。
私たちは、心の時代を生きることを選んで生まれてきました。ではどのような意味があるのでしょう。
ご縁は、全ての人に、平等に訪れます。ご縁とは人との出会いだけではなく、智鶴は全ての出来事という意味で使います。大事なのは、自分が目の前の出来事をご縁と受け取るのか否かで大きく変わるのです。
私たちは平凡だと感じている日常にこそ、小さな、あるいは大きな気づきは無数に転がっています。いいえ、私たちは自ら創り出しているのです。
あなたは魂を見たことがありますか?智鶴は見たことはありませんが、相談者の魂を観ながらスピリチュアルカウンセリングを行っています。
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。

