
皆さんは、『和尚タロット』をご存知ですか?
今日、久しぶりに自分自身を和尚タロットカードで占ってみました。
57番 : 知性
というカードが出ました。
説明はなかなか難しいのですが、
簡単に言うと、
「自分の内面を見つめなさい。」
という意味のカードです。
明日から、休日です。
私は自分の内面を見つめる時間を作ります。
というか、自分自身を観察します。
「まるで火星人のように」
という交流分析の言葉を思い出しましたが、
火星人が始めて地球に来て、見るもの聞こえるもの、触れるもの、とにかく全ての物事が初めて。
何も判断しない状態で、ただ受け入れるというだけ。
このような状況を体験してみて、その後、皆さんにご報告しますね。
次回に、つづく・・・
私たちの出来事の全ては必然です。智鶴は、その中でも、出会いの必然について考えてみました。
命には期限があるということについてお伝えします。
智鶴は、無縁社会といわれる現代において、私たちのキーワードとして「つながる」ということを感じてみました。
私たちは7つの身体を持っているといわれており、それはチャクラと密接に関わっています。それぞれのチャクラには意識と色があり、それはオーラとも密接なかかわりがあります。
私たちの宗教心や信仰心は、子孫繁栄の基本です。ご先祖様が混迷の時代を一生懸命に生き抜いて来られたことに感謝し、自分を磨いていくことは子供たちの命を育みます。
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私たちは、日本人として「宗教」という言葉を使う時、とても慎重になってしまいます。しかし、私たち人間にとって、信仰心や宗教心が大事な心の支えとなることがあることは事実です。
この女教皇は黒と白、2本の柱の間に座っています。白と黒は善と悪、明と暗、陰と陽を表しています。教皇は特別な能力を持つ存在ということで描写されています。
この魔術師は、ギリシャ神話ヘルメスの化身だと言われています。右手には魔法の杖を持ち、左手は大地を指しています。天の力を得て、地上で生かそうとしているのです。
ウエイト版のカードでみるとNo.0は「フール」、上記のような絵になります。断崖すれすれのところでポーズをとっている若者が描かれています。
